2007年08月17日

No.443 休日の過ごし方

 ようやく盆休みを1日だけもらえました。
 つか、1日だけて……。
 ともあれこの大切な1日をどう過ごすのか?
 もちろんハルちゃんと一緒に協議いたしました。

「実家に顔を出す?」

「却下! 大切な1日をこき使われて終わるのはイヤすぎるっ!」

「んじゃ映画三昧?」

「ん〜む、それもいいんだが、連日デスクワークだから目が疲れてるんよ……」

「ああ、そうだね。うーん、困ったねぇ」

 途方に暮れる2人。
 そしてふと目に留まる馬のカレンダー。

「じゃあさ、馬に乗ってみたい! ブルーさん、馬好きなんだから乗ったことあるんでしょ?」

「……アリマセン」

「ええ!? 乗ったことないのに 『ヨシトミ下手!』 とか言ってたの?」

「いや、それは誰しもが言うことであるからして、ヨシトミさんは一流の騎手でございますよ……」

「じゃあ、そんなことを言ったブルーさんは乗るべきやね!」

 ・
 ・
 ・

 というわけでやってきました、乗馬クラブ、クレイン奈良
 乗馬体験1回コースということで、料金はクーポン券で2250円プラス保険代200円と装具に1050円で、計3500円也。

 馬に乗るのって、予想してたけどお金がかかるね……。

 受付を終え、慣れない装具に身を包んだあと、インストラクターの方の付き添いとともに、乗馬スタート。
 最初はインストラクターの方が乗り方と、これから行うことの説明をしてくれることに。
 とは言ってもやることは、馬への昇降と、歩くのと速歩(ちょっとだけ早く走る)だけ。
 時間にして30分という、本当に体験だけのコースであった。

 ……これで3500円ってマジ高ぇ。

 だけど馬に跨り、歩くだけでも結構新鮮。
 馬の腹を蹴ってぽくぽく進み、時々手綱を引いて停止。
 そして首のあたりをポンポンと叩いてやって褒めてあげる。
 慣れてきたら速歩。
 ちょっとスピードをあげただけなのだが、それだけで突然揺れが激しくなる。
 その揺れに合わせて立ったり座ったりをリズムよく繰り返すのだ。
 たったこれだけのことなんだけど、リズムよく立ったり座ったりするのはなかなかに難しい。
 悪戦苦闘。
 そんな感じであっという間に30分がたってしまった。
 短いなぁ。
 でもなかなかに面白い。
 もう一度乗ってみたい、と思うんだけど...

「楽しかったけど、お金かかるねぇ……」

 と、頭の中で家計簿を思い描きつつため息をつくハルちゃんの一言が全てを物語っていたのでありました。
 ま、貴重な体験をさせてもらったってことで。

 乗馬風景.JPG

 画像は違う人ね、念のため。
 ちなみに乗せてもらった馬はこの画像の『ミルフィーユ号』で、父がモンテプリンス。
 太陽の王子の仔ですな。懐かしい。

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2007年03月30日

No.351 プロ野球2007 開幕

 野球の春がやってきましたね。
 甲子園ではセンバツ高校野球が、1週間前からはパリーグが、そして今日からはセリーグが開幕しました。
 我が横浜ベイスターズは今年、頑張ってくれるでしょうか!?

 その前に、某掲示板でもう書いたのですが、今年の私の順位予想は...

●セリーグ
 1位巨人(横浜)、2位ヤクルト、3位阪神、4位中日、5位横浜、6位広島

●パリーグ
 1位ホークス、2位日ハム、3位ロッテ、4位西部、5位オリックス、6位楽天

 てな感じなんですよね。
 ちなみに()は希望です。うん……夢ぐらい見たっていいじゃないか。

 巨人は昨年4位というのが、星野阪神とダブってしまって、という根拠なき1位予想。
 パリーグは多村加入のホークスが、そろそろ泣かされ続けたプレーオフで勝ってもよい頃かなぁ、ということで。

 ――――――――――――――――――――――――――――

 そんなベイスターズの開幕戦は、私の1位予想の巨人と対戦。
 関西ではテレビ中継ないんだよなぁ……。

 試合はヨシノブのセリーグ初となる、開幕初球ホームランであっさり先制されると、李とゴンザレスにも1発を浴びて三浦撃沈。
 投げては巨人の内海、林、豊田を捕らえきれず2点どまりで負け。
 まいったね……。

 でも鈴木尚がスタメンで2安打と活躍したし、吉村も内川も打ってくれたので収穫はあったかな。
 長いペナントレース。
 なんとか私の予想を覆して3位以内に食い込んで、クライマックスシリーズに進出してほしいなぁ、なんて思います。

 つかあれだね、中日はノリ加入で早速初仕事。
 あんだけ安くて活躍されちゃかなわんなぁ……と思います。
 やっぱ中日かなぁ?

 お立ち台の立浪&ノリ.jpg
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2006年12月06日

No.256 トレード成立……

 私は小・高と野球をしていて、好きな球団が横浜ベイスターズ、というのを知っている人はごくわずかだとは思いますが、今日はそのことで思わず目を疑ってしまう事件がありました。

 横浜・多村仁と、ホークス・寺原隼人のトレードが成立。

 嘘だろう!? というのがまず第一声。
 多村は地元・横浜高校出身で、ベイスターズの生え抜き選手。
 3年前は3割40本、2年前は3割30本、WBCでは5番を任され勝負強い打撃と素晴らしい守備を披露と、横浜のスター選手なのです。
 ここで寺原投手の実力はひとまず置くとして、何故こんな選手をあっさり放出してしまうのか、フロントの考えることがサッパリ理解できません。
 確かに近年、怪我に泣かされ続け、今年はほとんど出場できませんでした(39試合出場、打率.275、本塁打8、打点20)。
 実際試合での怪我ばかりか、ポスター撮影中にジャンプして右足関節を捻挫したり、握手会で左手のひらの炎症を起こしたりなど、体質に問題があると言われています。

 そんな彼の愛称はスペランカーだし(泣きたくなるほどピッタリ)。

 とはいえ、WBCで5番打者を務めたほどの男を、何故寺原投手とトレードせにゃならんのでしょうか?
 当時の甲子園最速記録(154km)を達成したとはいえ、フォームは固まらず、スタミナ面にも難があり、精神面での甘さも目立つ投手と、なぜ1:1トレードなんでしょうか?
 確かに昨年は復活の兆しを見せる等級は披露したものの、明らかに多村選手とは釣り合わないと思います。
 
 今年、巨人の小久保選手が古巣ホークスへ復帰を果たしました。
 多村選手も同じように、FA権を取得したら帰ってきてくれるのか?
 小久保のときと同様、フロントが変わらない限り無理だろうなぁと思いますが……。
 寺原投手という、右腕先発の獲得の裏には、門倉投手との確執が生んだもの。
 門倉投手も好きだっただけに、寂しいですね。
 それにしてもウッズのときといい、横浜ベイスターズのフロントは、優勝する気があるのだろうかと、今回の件で一段と懐疑的になってきました。

 まぁ、答えは来年に出るでしょう。
 まずはホークスで無事に活躍することを祈りたいと思います。
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2006年08月02日

No.129 異議ありな世界戦

 なんだかなぁ……。

 私はあんまり亀田興毅が好きではなかったのだが、ボクサーとしての資質は濃密な練習による賜物であり、実力と努力なしで注目を集めれるものではないことは知っている。
 だから亀田興毅のキャラクターはともかくとして、ボクサーとしての彼は嫌いではなかった。
 むしろ今まで相手を選んで戦ってきたとはいえ、無敗にKO率の高さなど、どれをとっても好みであったと思う。
 言うならば、亀田興毅は競馬のディープインパクトなわけだ。
 だけどディープは有馬で負けた。
 初めて本モノの古馬とぶつかり、一生懸命走ったけれど、負けてしまった。

 亀田興毅にとって、今日の世界戦は間違いなくディープの有馬記念だった。

 フアン・ランダエタの初回の一撃によりダウンを奪われる。
 中盤なんとか持ちこたえるものの、クリーンヒットのない我慢の展開。
 つか、亀田得意のボディーも、逆にもらってしまって足が止まっていた。
 亀田がやりたかったことを、フアン・ランダエタはやってのけたわけだ。

 確かにあのふらふらの亀田を仕留め切れなかったランダエタにも少々失望した。
 だが11ラウンドでも左ストレートをもらい、ふらふらになりながらクリンチで逃げ回る展開。
 まぁ正直、判定は6〜7ポイントはランダエタの勝ちだな、と思った。

 が、結果は2−1で亀田の勝ち。

 EEE??±??〓????.jpg

 雄たけびを上げる亀田。
 たぶん、この雄たけびに同調して興奮した人は少ないだろう。
 疑問符のつく判定に納得がいかず、首をひねっていたはずだ。

 確かに中盤は盛り返した。
 だが、試合内容は明らかにランダエタの勝ちだったと思う。

 ミニマム級に続く2階級制覇を逃したランダエタは「亀田はすごく弱い選手。それは皆さんも試合を見て分かったでしょう」
 1ラウンドにダウンを奪った場面を振り返り、「あそこで倒せると思った。もう一押ししようと思ったらゴングが鳴ってしまった」
 27歳のベネズエラ人に悔しさはうかがえず、「判定について抗議するつもりはない。彼が望むならまた日本で試合をしたい」と笑顔で引き揚げたそうな。

 内心どうだったかはわからない。
 勿論世界ベルトという目標を獲られたわけなのだから、悔しいはずがない。
 この1戦をもって、亀田を世界チャンピオンと認めた人はいないはずだ。
 そしてそれは勿論本人も含まれる。

 ディープインパクトには1敗が刻まれたが、翌年その真価を発揮し始めた。
 それは嘘偽りのない、強さだけが真実、真っ先にゴールへ飛び込むことだけが強者の証明となる競馬の世界だから。

 だが、人間の微妙な採点によって無敗を守られた亀田――本来つくはずだった黒星が白星となった亀田には、この試合以降、絶対に黒星を喫するわけにはいかなくなったハズだ。
 これまで築き上げてきたキャラクターや人気に現在はなんとか疑問符だけですむが、1度目の敗北による2度目の失態を犯したとき、全てが崩壊するだろう。
 今日負けなかったことが、次の敗北で彼を終わりにしてしまう。

 今回の判定は、あらゆる意味で両者を不幸にしたと思う。

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2006年06月12日

No.79 ワールドカップ

 本日、きっちり筋肉痛。
 なまっているなぁ……情けない。

 それはともあれ...

 普段サッカーには興味のない私でも、さすがにワールドカップともなればテレビを見てしまう。
 とは言っても今日も残業などで忙しく、帰ってきたのは10時半。
 それからご飯と風呂を済ませばもう23時もまわっていた。

 本日は日本とオーストリアとの大事な初戦。
 特に応援に熱が入るということはないが、やっぱガンバ大阪好きなんで宮元と大黒の活躍を期待する。

 テレビを点けた瞬間、1−0でリード。
 どうやら前半で中村が得点をあげたようだ。
 残りは20分程度。そろそろ体力的にも辛いかなぁ、などと思いつつも勝ってるし、負けはないだろうと生暖かく見守ったのだが――直後に失点。
 おいおい……とか思っていたら即逆転を許す。
 なんでテレビを点けた瞬間逆転されるんだ!?

 頑張れ、負けるな日本!

 と声援を送った瞬間、またもや失点、追加点。
 まばたきも許されないうちに3失点。
 なんだ? 私が見たからか!?

 ……残り2戦、もうテレビ見ません。

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2006年06月11日

No.78 サバイバル・ゲーム

 折角つよきすというゲームを買ってきたその翌日、仕事はすっげぇ忙しかった。
 つか、初めて会社に泊まりこみで仕事だった。
 翌日も死ぬほど忙しい。
 なんでだ、なんでいきなりこんなに忙しいんだ!?
 前日は会社に泊まりだったというのに、帰ってきたのはすでに次の日。
 つよきすなんてできやしない。
 ん? そうか、つよきす……これが元凶か!?(そんなはずもなく)
 
 で、日曜日。
 今日は初めてサバイバル・ゲームというものに前々から誘われていた。
 サバイバル・ゲームとは、つまり戦争ごっこである。
 決められた区画という境界線はあるものの、エアガンを持ち、チームに分かれて撃ち合うのだ。
 エアガンとはいえ衝撃は相当なもので、当たればかなり痛いのだが面白い。
 つか、男が銃撃戦に憧れなくてはおかしいというもの。
 基本的にこういったごっこ遊びは好きなのだ。
 そしてそれがリアルであればあるほど面白い。
 私が遊んだルールは以下の通り。

・2チームに分かれ、互いに適当な場所に陣地を決め、旗を掲げる。
 その相手チームの旗に1人でも触れば勝利となる。
・弾が服などに当たっても死亡となる。当たった場合、自己宣告で「ヒット」と周囲にわかるように声を挙げ、フィールドから離れた場所にあるセーフティゾーンへ速やかに移動する。

 の2つ。
 他には開始前にエアガンの威力を測定したり(怪我をしないように)服装のチェック(肌を露出すると危ないので、長袖、長ズボン着用。靴は登山靴か軍用ブーツ)など、私のような初心者が数名いたので、今回は念入りに行われた。

 それらの事前準備が済めばいよいよチーム別け。
 クジをひき(あらかじめ上級者はわかれている)2チームに別れれば、ゲームスタート。

 ルールは先にも言ったが、相手の旗に触れば勝ちである。
 戦略は色々。
 1回戦は陣地を守り、敵が攻めて来たところを返り討ちにし、数を減らしたところで最小限の守りを残して相手の旗を狙う、カウンター作戦をとることとなった。
 しかしそれは失敗。
 敵の陽動作戦にひっかかり、奇襲を受けた我々は一気に壊滅――旗を奪取されてしまった。
 ちなみに私は最初の奇襲の一撃で死亡である。(情けねぇ……)

 2回戦、我々は2班に別れ行動。
 ハッキリ言って戦力の分散は各個撃破の的となる――だけなのだが、ここがミソ。
 相手にそう思わせ、襲い掛かられた方をすぐフォローし、挟み込む作戦。
 旗を見える位置に守りつつも(伏兵がいて旗をやられたらそこまで、と開き直った作戦)最初から総力戦となる。
 今回はうまく連携がとれ、相手を都合よく挟み撃ちにすることが出来て敵を殲滅することに成功した。
 初勝利。私も生き残ることができた。
 これ、かなり嬉しかったし、病み付きいなるかも、という予感が。


 3回戦、最終戦。
 最後は一気に、ということで最小限の守りを残して速攻に賭けてみた。
 電撃戦である。
 時にはこういう一気呵成の攻撃が有効なときもあるのだ。
 これがまたまたハマった。
 とにかく動き回り旗を探す途中(旗の位置は毎回変更する。旗の位置を探るのもまた戦略なのだ)うまく敵の斥候を倒すことにも成功。
 あっさりと敵の旗の位置を発見し、速攻で総力戦――ではなかった。
 敵の守りが薄い……つまり、敵もかなりの人員を攻勢につぎ込んでいたのだ。
 が、こちらの手際があまりにも速すぎたのであっという間に旗奪取。
 途中、旗のありかを見つかった敵が連絡を受けて引き返し、援軍として駆けつけたが時すでに遅し、であった。


 初戦こそ負けたものの、トータル2対1での勝利。
 3度目は最後の最後に援軍の到着で死亡してしまったが、チームの勝利に酔いしれる。
 ああー、このゲーム、本当に面白いかも!
 でもかなりの運動量を強いられるおで、鍛練は必要かもなぁ、と痛感。
 たぶん、明日は筋肉痛でしょう。
 でも面白かったー!

 仕事の忙しさで溜まったストレスが発散できたような気がする、有意義な一日であった。
 これ、本当に面白い。
 機会があれば一度トライしてみることをオススメしますよ。

posted by BlueTasu at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月18日

No.35 野球なこと

私のパワプロ・2006年ペナントレース順位(4月18日終了時点)
1位 横浜  15勝0敗

2位 巨人   7勝7敗2分
3位 阪神   6勝7敗1分
4位 広島   5勝8敗1分
5位 中日   5勝9敗
6位 ヤクルト 4勝10敗

実際の日程に合わせ、1日1試合ペースで試合をしているが、現在のところ15戦全勝!!
まさに破竹の快進撃!!!





――しかし


現実のペナントレース順位(4月18日終了時点)
1位 巨人   13勝2敗1分
2位 中日    7勝4敗1分
3位 阪神    7勝6敗1分
4位 ヤクルト  5勝8敗
5位 広島    5勝9敗1分

6位 横浜  2勝10敗2分


つまり何が言いたいのかというと……


現実厳しすぎ!!


と言いたいわけです。それもフォントを特大にして。
昨年Aクラスは夢だったのかと言いたい!
まだ始まったばかり、と誤魔化すには重過ぎる借金スタート。
開幕ダッシュどころか見事な転げっぷりに、もはや虚ろに笑うしかない。
4月にして寒風吹きすさぶ。
現実はかくも厳しい……。


特に今日の試合、5位広島との4月にして最下位争いというだけでも情けないのに、12−2で負けるってどういうこと!?
先発、門倉乱れすぎ! 昨年までのアゴの艶が色あせてみえるダメっぷり。
中盤、中継ぎが試合を作ったものの、初回に5点、2回に5点もとられてたら挽回も不可能だ。

昨年の(そこそこ)強いベイスターズはどこへいったのか!?
蘇れ投手王国! 奮起せよマシンガン打線!!
4月でペナント終わっちゃうのは悲しいぞ!!
そんな思いは2003,2004年だけで十分だ!!





珍しくゲームじゃないブログでした。完。

posted by BlueTasu at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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