2007年02月15日

No.303 ベースボールヒーローズ2 その2 古木伝説 そして日本シリーズへ

 あらかじめ言っておくことにします。
 今日の日記は長い、ということをです。
 それでもお付き合い願える方、よろしく。

 ――――――――――――――――――――――――――――

 話は今日の午後から始まった。
 例によって、またいつもの如く残業の連続で、心身共にどん底のさらに底、行き着くところをさらに突き破って突き破って突き突き突き突き破っちゃったってくらいの底辺まで打ちひしがれていたのだが、良い事を日々積み重ねていると、こういうこともある。
 つまり――

「今日の昼からの仕事はなくなった」

 と、上司が言うのだ、唐突に。

「営業の古木(仮名、つか本名)が、次の仕事が明日になると通達があってな。もっと早く連絡せぃちゅーんじゃ。わけわからんわアイツ。何年営業で飯食っとんのじゃ。お陰で...(略)」

 まさか……もしかしてこの展開はもしかするのかっ!?

「とりあえず今日は仕事にならんから仕舞いじゃ。帰っていいぞ、皆の衆」

 もしかしたのであるっ!!(どういう日本語だコレは) 
 顔も知らない営業の古木くんのファインプレイで、本日の仕事終了。
 もう泣いた。泣いて泣いてもうめっさ喜んだ。
 エライ、古木最高ッ!!

 というわけで、まだお天道様が顔をだしている状態で会社を出た。
 つか、帰りがけに同僚や、昨日チョコレートをくれた女の子とかに遊びに誘われたりしたけど、全部キャンセル。
 なぜなら、昨日、義理チョコとはいえいっぱいもらっちゃったりしちゃったので、ハルちゃんご立腹なのよ……。断れないじゃん、くれるっていうんだからさ。
 などという状況なので、お誘いを断ったのでありました。

 そんなわけで3時頃帰宅。
 午前3時ではない、午後の3時だ。
 当然家には弟と妹くらいしかおらず、受験勉強に忙しい弟の邪魔をするのもなんなので、しばし出かけることにした。
 ふむ、どうしようか……。
 で、思い出したのが三国志大戦。
 一昨日、ライールさんにDSでWiFi対戦して、けちょんけちょんのぼっこぼこ。ごみは丸めて捨てましょうってくらい大敗しちゃったりしたので、遥か彼方に見える小さな名もなき星にリベンジを誓ったのだが、この際ゲーセンで鍛えてみようかと思いついたのである。
 一路ゲーセン――が、三国志大戦の筐体は、学校の檻という拘束から逃れた学生たちが占拠していた。
 ここで凄みを利かせて割って入れば、立派なそのスジの人にもなれるのだが、あいにく私はスターターパックもまだ購入していない 『ど新人』 のペーペーなわけで、そんな腕でこの中に入っていくのはためらわれる。
 仕方なく背中を丸めてすごすごと退散し、居心地の良い我が戦場、ベースボールヒーローズ2(以下BBH2)の筐体に腰を下ろすこととした。

 今日は2月15日である。
 プロ野球にはペナントレースというものがあり、それを制したものが日本シリーズに出場できるのだが、BBH2ではその月の前期と後期、2度ペナントレースが行われる。
 で、今日15日はその前期の最終日。
 順位は勝ち越し数で決まり、ペナントをプレイした全プレイヤーの上位1/10になれば出場できる(だったと思う、うろ覚え)というシステム。
 つまり試合数をこなすのではなく、いかに勝ち星を拾っていくかが重要というわけだ。
 ちなみに始めたばかりの私にとって、日本シリーズなどという舞台は遠い存在だったりする。
 そもそも私の通算成績は19勝18敗6分。
 勝ったり負けたりの繰り返しの五分五分君だ。
 そんな成績で日本シリーズなんかに出場できるハズがないゴブ。
 案の定、今期の成績も2勝1敗と(そもそもプレイできてない)奮わない。
 この時、日本シリーズなんぞ眼中になかった、というか歯牙にもかけてもらえなかったというのが正解だった。
 
 しかし今日の私には、『ナニか』が憑いていたのである。

 いつもガラ空きのBBH2の筐体も、さすがに最終日ともなる今日は、4台中2台が埋まっていた。まぁ大盛況とは言いがたいけど。
 三国志大戦を諦め、早速コインとIDカードを挿入し、プレイ開始。

 1戦目、二段の準正広島と対戦。

 ちなみにチーム編成には主に3種類あって、ASと準正と純正が存在する。
 ASとは、各チームのエース級プレイヤーを集めに集めて編成したドリームチーム。ちょうど去年制したWBCみたいな、日本代表チームだと思っていただけたら良いかと。
 準正と純正の違いはちょっと細かいのだが、純正は選択チームをそのまま使用したチームで、主力選手以外の補欠までチームカラーを統一しているチームのことである。
 対して準正とは、過去に退団した選手や移籍した選手でも、そのまま前のチームにいたから、という理由で使用するチームのことである。
 私の横浜ベイスターズは、ホークスにトレードされた多村や、その代わりに入団してきた寺原、それから巨人に移籍した門倉と、随分前に中日に移籍した谷繁をワケあって使用しているので、準正横浜と言えるだろう。
 ちなみに多村は好きだし、いないと戦力的に非常に厳しいからという理由で、寺原は偶然に排出されて手に入ったので、ノンカード選手と入れ替えたためという理由で、門倉は単純に先発投手の駒が足りないという理由で、谷繁は控えの捕手である鶴岡が手に入らないので、それまでの間と割り切って使用している。
 多村と谷繁と門倉を、鶴岡と仁志と工藤に入れ替えれば2007年仕様の純正横浜ベイスターズと言えるだろうけど、手に入らないし多村は外したくないなぁ。

 ともあれ、八段の準正広島と対決。
 相手は金本やシーツが入っているので準正だったりするが、4番江藤(現西部)を見た瞬間、なんだか満ち足りた気になった。
 江藤を4番に据える広島使いっていないからなぁ。

 試合は先発那須野が6回までなんとノーヒットノーランで試合を進めていたが、7回に vsモードで読まれて打たれて夢断たれ――たけど、なんとか抑えて7回無失点の好投。
 打線は打つも繋がらず、5回までを0点に抑えられていたが、6回あたりに打線がつながり、多村のホームランもあって先制し、その後も加点し4-0とリード。
 しかし、最終回に8回から登板した木塚があと1人というところで被弾し降板。
 ここで迷ったが、せっかく絶好調なのだから、と決して終盤は出番のない山北をマウンドへ送る。
 しかし、打たせてとれのサインを読まれてセンター返しでヒットを打たれ、あと1アウトがとれない。
 次の打者はvsモードを挑んできたのだが、この時、相手の読みがほぼドンピシャで命中したにもかかわらず、センターフライに終わってゲームセット。
 こちらの絶好調が幸いしたのか? それとも相手打者の能力が低かった、もしくは調子が悪かったのかはわからないが、ちょっとスッキリしない幕切れとなった。
 ともあれ、スコアは4-1で幸先良く1勝を挙げる。

 2試合目は二段のAS巨人。
 3番金本(阪神)4番に松中、5番に小久保とホークス選手が居座り、上位も下位もどこからでもどこかのチームの主力がズラリズラリズラーリと並んだ重量打線だ。
 でもこの打線、チャンスがあれば巨人だと実現しそうで怖いよね……。
 
 試合は1回裏に多村がいきなり2ランホームランをお見舞いし、景気良く先制。
 2回表、相手の回線がいきなり切断。
 先制されて席を立ったのか、それとも単純に回線が切断されたのかはわかんないけど、コンピュータ戦に突入。
 コンピュータ相手にはあまり負けた記憶がない私。
 順調に加点し、要所は先発門倉の武器『アゴほどキレのある直球』と『アゴほど落ちるフォーク』が冴え渡り7回0封。
 8回は加藤、9回はクルーンの、これまた横浜お得意の救援陣で逃げ切り完封リレーで2連勝。

 連勝だ。調子が良いな。
 普段なら2戦で終えるのだが、時間も早いし三国志大戦も空かないのでもう1戦いっとこう。

 3戦目、闘将のAS中日――やめときゃよかった。私は中日が苦手なのである。しかも段位は闘将だ。ちなみに私は五段である。
 これは苦戦を強いられるな、と思ったのだが好調の先発、エース三浦が好投し、相手に付け入る隙を与えない。
 そう、野球は点をやらなければ負けはしないのだ。
 しかし点をとらないと勝てないのも事実。
 好調の多村がヒットで出塁し、絶好調だったので5番に配した古木に『積極的にいけ』のサインとストレート待ちの指示を送ると、相手はエンドラン警戒でドンピシャ!!
 完璧に捉えた当たりは右中間スタンドを飛び越え、場外へと飛んでった。
 古木、偉いッ!!
 営業の古木といい、今日はまさに古木デーである。
 その後、多村のアーチや古木のこの試合2本目となるホームランもあって順調に加点し、投げてはエース三浦が三塁を踏ませない好投で9回を投げきり、5−0の完封勝ち。

 今日はなんと3連勝!
 いやー、なんかついてるねぇ。
 景気良く終わったので、センターステーションでデータを閲覧。
 ここで選手の詳細データや、今期のペナント成績を見れるのである。
 3連勝したので、私の今期の勝ち越し数は4となり、約17000人中、1687位と表示された。

 ・
 ・
 ・

 もしかして、日本シリーズに出られる?
 おおー、もしかして日本シリーズに出られるのかッ!?
 いや待て、今日は最終日。
 これから夜に掛けて追込を図る猛者がいるかもしれない。
 勝ち越し数4でははっきり言って心もとない。
 だって順位がそう言っている。

 もう1戦……やるか。
 いや、負けたらどうすんだよ。絶望的になるぞ。
 可能性のあるこの状態で置いておくべきなんじゃ?
 悩む。マジ悩む。
 しかし、こういうときこそ冷静に状況を把握すべし。
 このセンターステーションでは、次の試合の選手の調子のデータも見ることができるのである。
 主力の調子が悪ければプレイしない。
 主力の調子がよければプレイする。
 
 ・
 ・
 ・

 投手の調子は普通だが、主力の石井琢と多村が好調、前回絶好調で大暴れした古木もまだ絶好調。それから捕手の相川はイマイチだが、控えの谷繁が絶好調。
 金城と佐伯は不調だったが、金城はアベレージヒッターがあるので絶不調にならない限り使えるし、佐伯の変わりには好調の吉村がいる。

 ……イケル!!

 バッグに仕舞ったカードを再度取り出し、両替した100円玉を投入。
 やるぜ! 行くぜ!! 出るぜ!! 日本シリーズ!!

 ・
 ・
 ・

 対戦相手、闘将二段……。
 さっきの闘将より、さらに上ですか……。
 つか、対戦成績で勝ち越し数が50くらいあるってどういうことデスカ?
 チームは広島で、戦力値が1900後半、ということは準正? と思いきや金本とかはともかく、カブレラとかいるしっ!!

 オワッタ。

 どこからともなく脳内で響く 『チーン』 という鐘の音。
 日本シリーズの夢は断たれたか……。
 いや駄目だ、諦めたらそこで試合終了ダヨ?
 ともかくやるしかない。 やるしかないんだ!!

 試合はまだ始まったばかりだっ!

 しかし先発の土肥がいまいちピリっとしない、というか相手のメモリ、読みがうまいのか? ここまで闘将とかと渡り合ったことってほとんどないからなぁ。
 毎回ピンチになるも、2回までをなんとか凌ぐ。
 しかし3回表、1番緒方(だったと思う)にヒットを許すと、続く2番の梵(だったと思う)にもバント警戒の裏をかかれてヒット。
 これで土肥の我慢にも限界が来たのか? 堤防が完全に決壊。
 迎えたクリーンアップを抑えきれずに、名前通り綺麗に塁上を掃除され、すったもんだで3点を許す。

 3点のビハインド……。
 もう駄目だ、いやいや、まだ序盤だから……。
 でも闘将二段だぜ? 無理だよ。もう諦めなヨ。
 ――妖精さんが耳元で囁く囁く。

 しかし、今日の私はどうかしてた。
 たぶん尿検査をしたら麻薬成分が検出され、吐く息にはアルコールが検出されるんじゃないかと思うくらいテンションハイ!
 負けんっ! 日本シリーズへ!!

 ここで4回からピリっとしないし疲れ始めた土肥から、多村の代わりにやってきた寺原をマウンドへ送る。いや、多村はうちにいるけどね。
 ゲームならでは、多村が守り、寺原が投げている、という現象が発生した。
 まぁ多村や谷繁がまだ横浜のユニフォーム着ている時点でおかしんだけどさ。(それを言ったら相手の広島カブレラもそうだけど)
 ちなみに寺原の登板数はゼロ。
 ついこの間に排出され、登録したばかりである。
 3点ビハインドとはいえ日本シリーズ出場がかかった大事な一戦。
 初登板なのでレベルもまだ1だし、大丈夫か? と思うも好投。
 ヒットは許すも連打は許さず、という投手の基本を守る好投を見せ援護を待つ。

 ――その思いが通じたかどうか?

 6回裏、1番石井琢からの好打順。
 相手がセーフティバントを警戒してきたところを、琢朗得意の流し打ちで三遊間を切り裂くヒットで出塁。
 続け続け!
 絶好調という調子を買って2番に据えた谷繁が(捕手で2番は美学に反するけどさ)期待に応えてエンドランを成功させ、3番金城がセンター返しのサインに応えて3連打で満塁。
 マシンガン打線ついに目覚めるか!!
 いやいや、マシンガン打線なんていうのは過去の話だ。
 ここは一発、満塁ホームランで逆転だ!
 今日打ちまくってる4番多村にvsモードを指示し、一発を狙う。
 しかし、読みは外れてあえなく三振。

 マウンドに仁王立ちする闘将二段の広島・大竹。
 勝ち運のスキルがやけに眩しく映るじゃないか。
 満塁のピンチだというのにふてぶてしい奴だ。

 しかし5番、絶好調の古木。
 行け古木!! やっちまえ古木ッ!!
 多村に続きvsモードにするか、サインを送るか瞬間迷うが、当たらない自分の読みにかけるより、ここは絶好調を信じ『見極めていけ』のサインを送る。

 ――その瞬間はスローモーションだった。

 古木が捉えた打球は伸びて伸びて伸びて――右中間スタンドに刺さる逆転のグランドスラム、満塁ホームランだ!
 うおー、古木ぃッ!!!
 歓喜歓喜。もう最高の瞬間だ。
 BBH2をプレイしていて、これほどの喜びがあったかどうか?
 まさにBBH2をプレイしていたのは、この瞬間のために、というやつだ。
 恐らく私のBBH2人生(短いけどね)絶頂の瞬間だったと思われる。

 投げては寺原が踏ん張り、継投した川村も好投し、8回裏には連打で加点し、9回にクルーンが163kmの剛速球(ホントにでるんですよ……)でピシャリ!

 日本シリーズ出場決定の瞬間(たぶん).JPG

 勝った!! 闘将二段に勝てた!!
 これで勝ち越し数は5となり、(恐らく)日本シリーズ出場が決定したと思われる。ばんざーい!!

 ・
 ・
 ・

 しかし、歓喜の瞬間はこれだけに止まらなかったのである。
 試合後、カードが2枚排出されるのだが、最近SPカードという、いわゆる綺羅カードを引いていないのが不満だった。

 ――が

 福留.jpg

 グレートカードきたぁッ!!
 スペシャル(SPカード)の上、100回やって1枚出ればいいんじゃない? とまで言われるグレート(GRカード)が出ましたよ!!
 しかも福留!! 福留はGR中のGRと言えるくらいの能力をもった選手で、オークションに出せばこのカード1枚で5000円くらいは計算できるカードなのである。
 ちなみに同じ横浜のグレートカード、石井琢朗さんは2350円。安ッ!!
 福留がいかに人気カードかおわかりいただけたでしょうか?

 まぁ私は横浜オンリーなので福留いらないんだけどね。
 さて、どうしようかな。やっぱオークションかな?
 でもオークション、やったことないんだよねぇ……。
 さて、どうしたもんか。

 今日はこんなところで、明日は同じくBBH2の選手カードでも紹介しますかね。
 なんせ(私の中では)今が旬だし。


posted by BlueTasu at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
三国志大戦のアーケード版は今現在ヴァージョンアップしたばかりなので、かなり混んでいるみたいですねー

し、しかし、「けちょんけちょんのぼっこぼこ」とまで言われるとはっ!光栄(?)です。

三国志大戦DSにはチャット機能とか無い上に対戦申し込みされてても
ログインして友達リストみないとわからないので不便ですけれども、
夜中付近にはログインしてると思いますので、リベンジ待ってますよっ。
Posted by ライール at 2007年02月15日 23:04
僕なんかに褒められても嬉しくないかも知れませんが、

 良く書けてる

と思いました(^^)。流れに関する組み立てもそうですが、ホームランを打ったときの熱量が凄くこちらにも伝わってきて、めちゃイイ感じです。

ただ、今回で精根尽き果ててしまってしばらく更新が途絶えたりしないかが心配。あと、以前書いた「禍福はあざなえる縄のごとし」という言葉は、今回にも適用されますので、ゆめゆめ浮かれすぎないように。勝って兜の緒を締めると言う言葉もありますしね。
Posted by クリス at 2007年02月16日 13:59
ども、この長文を読んでいただいただけでなく、コメントまでいただけありがたい限りです。

>ライールさん
BBHのことをつらつらと書いたのにも関わらず、それに一切触れないコメント、ありがとうございますw

確かに、三国志大戦の筐体から人が消えることはありませんでしたね。BBH2もそうあってほしいと思うのですが……下手すると3が出ない可能性もあるんじゃないかと危惧したり。
DSでのコミュニケーションの取り辛さは、とりあえず近日にでもメッセンジャーを導入しようかな、とか思ったり思わなかったり。IRCは以前紹介しましたが、やはり敷居が高そうなのでね……。
導入した際はアドレスを貼り付けますんで、よろしかったらチャットにお付き合いくださいな。

とりあえず今はデッキ組んだりカード集めのCOM戦をこなしたりで、ショリショリっと牙を研いでいる状態です。
また(怖いですけど)お相手、お願いしますね。

>クリスさん
毎度コメントさんくすです。
いや、クリスさんに褒めてもらえるのが一番嬉しいですよ。
クリスさんの長文の影響が大きいですからね。
そのクリスさんに褒めていただけるのは光栄の至りだったりするのですよ、はい。

更新は途絶えることなく、精魂も尽き果てることなく更新したいなぁと思ったり。
とりあえず今は日本シリーズ出場は果たしましたので、これを頑張って生きたいと思います。って『生きたい』が誤変換した……が、ピッタリな気もするなぁ(^^;

Posted by BlueTasu at 2007年02月17日 00:17
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。