2007年03月19日

No.339 BBH2 〜個人データ 野手編〜

 球団対抗戦が終わっちゃいましたねぇ……。
 とりあえずデータ更新にだけ行ってきました。

 球団対抗戦終了.JPG

 順位は1863位という結果に。
 ASのいない試合、というのは、今までほとんどのマッチアップがASだった私にとって新鮮な気分でしたね。
 叶うことならこれからもサーバー分けしてくれたらいいのに、と思いました。
 とりあえず今度は戦力値別の大会とかに期待したいですなぁ。

 球団別対抗戦の予選を12戦。決勝を3戦。計15戦を戦いましたので、経験値をそれなりにいただきました。

 球団対抗戦終了経験値ボーナス.JPG

 このあと2試合プレイしたりしたのですが、その紹介は別の日に譲るとして、今日は我が横浜ベイスターズの選手、個人個人の成績にスポットライトなどを当ててみたいと思います。
 写真をクリックしていただけると拡大表示されますので、詳細な個人データも見ることができます。
 この成績は現在82試合を終えた時点でのものです。

 野手 石井 琢朗.JPG野手 石井琢朗.JPG石井.jpg

 調子が絶不調でない限り1番ショートで固定の石井琢朗さん。
 得点圏打率がえらい低いですな……気付きませんでしたけど。
 打率が.266はトップバッターとして不満ですが、盗塁数15はよい感じです。
 まぁ35%くらい失敗してますが。
 何気に調子が良いと、引っ張れの指示でホームランをかっ飛ばしてくれる、リアルにはないパワーも見せてくれてます。

 野手 種田 仁.JPG野手 種田仁.JPG種田.jpg

 調子次第ですが、2番セカンドは種田選手が多いですね。
 他の選手の調子次第では下位にまわることもありますけど。
 打率は2割前半と、これまた2番打者として大問題な数字なのですが、レベル7だったかな? それでアベレージヒッターを覚えるそうなので、それまで我慢強く使用していきたいと思っています。

 野手 金城 龍彦.JPG野手 金城龍彦.JPG金城.JPG

 3番ライトかレフトの金城選手です。
 多村の打率が3割を切ってしまったので、3割打者は金城さんだけになってしまいました。
 得点圏打率共々、頼りになるクリーンアップです。
 長打率には欠けますけど、ここ一番での安打製造機ぶりには舌を巻く思いです。

 野手 多村 仁.JPG野手 多村仁.JPG多村.jpg

 我が横浜の4番といえばこの人、多村選手です。
 この人がいなければ我がチームが勝ち越しているこの現状を維持できているかどうか、というくらい頼りになるオッサンです。(ぉぃぉぃ
 最近では私のvsモードの冴えと共に、めきめきと得点圏打率を伸ばして、ついに3割を突破。勝利打点も11と、お立ち台率が高い選手であります。
 やっぱタムさんは頼りになります。

 野手 古木 克明.JPG野手 古木 克明.JPG古木.JPG

 うちの営業、古木さんとはなんの関係もないけど彼女がミスればそれをカバーするかのごとくかっ飛ばす、メガ古木砲の古木選手です。
 レベルも5となり、ミートとパワーも成長。
 逆境も頼もしく、最近では5番も板についてきました。
 最初の30試合くらいはホームランが出なかったんだけどなぁ。
 我がチーム、一番の成長株といえるでしょう。

 野手 村田 修一.JPG野手 村田修一.JPG村田.jpg

 6番サードは村田です。もちろん絶不調でなければ、の話ですが。
 しかし酷い、酷いよこの打率はっ!!
 得点圏打率共々、プロの数字ではないですな。
 が、よくわからんところで1発がでる、不思議な選手。
 これだけ数字が悪くても、その長打率のみでスタメンを勝ち取っています。
 vs要員としても重宝してますしね。

 野手 佐伯 貴弘.JPG野手 佐伯貴弘.JPG>佐伯.jpg

 7番ファースト、佐伯選手です。
 なんともいえない、微妙な数字ですな。
 未だに本塁打数ゼロ、というのが私のメモリ配置を全否定されている気がします。どうやったら佐伯君が打つのか、誰か教えていただきたいもんですな。
 最近ではまぁチャンスメイクしてくれるヒットを飛ばしてくれるんですけど、後が繋がっていかないんだよなぁ……。

 野手 相川 亮二.JPG野手 相川亮二.JPG相川.jpg

 8番キャッチャー、相川選手です。
 うん、オートに置いているんだけど、最近打たないねぇ。
 まぁ打率は気にしていません。大事なのは守備なんで。
 でも村田より高いんだよな……。
 パワーの低い選手は変にいじるより、オートに置くのが良いような気がします。

 野手 小池 正晃.JPG野手 小池正晃.JPG小池.jpg

 今気付いたのですが、得点圏打率が4割という、チーム一勝負強いらしい小池選手です。
 活躍の場は主に調子の悪い外野手との交代か、守備固め、もしくは代打。
 vsでは的は小さいのですが、なぜかピンポイントで命中することが多いんですよねぇ。
 それが得点圏打率4割に繋がっているんでしょうね。

 野手 内川 聖一.JPG野手 内川聖一.JPG内川.jpg

 最近めっきり我がチーム内での影が薄くなってきた内川選手です。
 主な活躍の場は代打、かな。
 ほらちょっと奥さん、見てくださいよこの数字。彼ったら酷いのよ、打率が。
 みたいな感じですかね……。
 BBH2に二軍枠があれば、間違いなく通告しているでしょう。
 どうやったら打つのかなぁ……。

 野手 吉村 裕基.JPG野手 吉村裕基.JPG吉村.JPG

 彼ったら酷いのよ、打率が。の2番手、吉村くんです。
 これのバージョンは間違いなく2005年でしょう。うん。まったく打たん。
 引っ張りの指示が良い、とアドバイスを頂いたのですが、その直後から外角攻めにあい、ことごとくバットが空を切る毎日です。
 うーむ……。

 野手 鶴岡 一成.JPG野手 鶴岡一成.JPG鶴岡.jpg

 相川捕手の正捕手の座を虎視眈々と狙う、鶴岡選手です。
 正直肩と守備がイマイチなので、相川を優先して使用していますが、打撃は相川よりステータス上、よろしいようです。
 代打のスペシャルスキルもあるしね。
 球団対抗戦の経験値ボーナスのお陰で、もうレベル3に。
 彼があの対抗戦で得た経験は限りなく大きかったようです(^^;

 野手 藤田 一也.JPG野手 藤田一也.JPG藤田.jpg

 ポスト石井琢朗を期待される、藤田選手です。今、選手じゃなくて騎手って書きかけたよ……。
 現在はもっぱら代走と、サード村田の守備固めに起用しています。

 野手 田中 充.JPG野手 田中充.JPG田中.jpg

 センターとライトはイマイチですが、レフトを守らせると巧い田中選手です。
 古木の守備固めに起用することが多いかな。
 パワーヒッティングするとポテンヒットを打つことも多いので、調子の良いときは代打としても起用することがあります。

 野手 鈴木 尚典.JPG野手 鈴木尚典.JPG鈴木.jpg

 レベル8になるとアベレージヒッターを覚える、かつての首位打者、鈴木選手です。
 今は代打起用がおおいですけど、今年の活躍次第では大幅なパワーアップが見込めるかも!?
 横浜の優勝メンバーとして、もう一花咲かせて欲しいところです。

 野手 仁志 敏久.jpg野手 仁志敏久.jpg仁 志.jpg

 今年から巨人から横浜へ移籍してきた仁志選手です。
 とりあえず木村選手と差し替えてみました。
 球団対抗戦には出場できませんでしたが、その間にレベル1から3になるなど、影で特訓してきたようです。そんな馬鹿な。
 今日代打使用したところ、ノーサインでツーベースヒットを放つなど、その打撃と、球界トップレベルの守備には期待をもちたいところです。

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 とりあえず野手はこんなとこで。
 見てもらえればわかりますが、大体レベル5が平均ですかね。
 明日は投手を書きます。


posted by BlueTasu at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | BBH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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